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2017 台北ランタンフェスティバル(臺北燈節)に行ってきました4 byシュンコウ

観光

◆臺北燈節(迪化街、大稲程の建物編)

こんにちは。シュンコウです!
今日は台北ランタンフェスティバルに行ってきましたのでそのレポートをさせて頂きます
写真も多く長くなりますので、何回にわけてお伝えします!

台北ランタンフェスティバルの開催期間は元宵節(旧暦1月15日)前後の10日ほどで、元宵節は旧正月の最後の日にあたります。

◆台湾ランタンフェスティバルとは

「民俗文化根、伝統国際化(風習を文化として根ざし、伝統を世界に広めよう)」を合い言葉に、1990年、現在の台湾フェスティバルの原型である「台北ランタンフェスティバル」が開催されて以来、毎年元宵節に行われています。元宵節にランタンを提げる伝統風習イベントを、地元に根ざした伝統やハイテク、国際化の理念を織り交ぜながら、スケールの大きな観光イベントに発展させました。以来、ランタンフェスティバルは国内各地で催され、全国的な祝賀イベントとなっています。中でも「台湾ランタンフェスティバル」は抜きん出た、国内外でも著名な祝賀イベントです。

HPより引用

◆迪化街のさらに奥、大稲程の建物です。

大阪城、道後溫泉を模したランタンも会場内に設置されていました。

◆中山堂について。

中山堂は1932年に都市の集会活動を行う公共施設として建てられました。1945年以降は、台湾の重要な政治外交の場所となり、現在は重要な芸術文化公演の殿堂となっています。『ウエストサイドシアター』は変化に富む空間を利用し、モンタージュ手法によって、ダンスの要素を3Dマッピングに盛り込み、シュルレアリスムなダンスの映像で台湾の歴史、芸術、文化の映画作品の中を駆け抜けます。光とダンス、空間などの要素を用いて、中山堂を内から外へと開かれた大型野外シアターへと変身させています。

HPより引用

◆中山堂プロジェクションマッピング映像♪



◆まだまだ続きますよ~。

たくさん動画や写真を撮りましたので、次回も続きますよ♪
お楽しみに!

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